2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧
ハート雲を見るたびに、知ってる?と聞かれているような気がする。地球・宇宙という住まいの窓は、ハートなんだって。そう感じるようになってきた。
いつもの場所。毎日通る道。そこに聳え立つ木が違う。氣が違う。時間の感覚もまた違う。これまでは殆ど見ることのなかった時計を、何度も何度も見てしまう。頻繁にゾロ目を見るのは、そのせいか…体は炭酸水でも入ったようで、細胞が騒いでるのか喜びに弾けて…
道端に咲く名も知らぬ小さな花たち。日毎に色濃く色染めて、横に縦にと広がり伸びる。つい先日迄のガレ場が森へと様変わり。誰が描いているのかな?買ったばかりのクレパスケースを開けたようだね。美術館では見られない、そこに置いてはいない画を探しに行…
気温が上がってくると、どういう訳か無心に作業をしたくなる。不思議なことに、真夏は集中力が最高潮になる^ ^ホームセンター、クラフトショップ、雑貨店、100円のお店たちは…少しは大人になった遊歩の玩具箱。見ているだけでもワクワク創造力↑楽しいですね♪
薬に頼らずNO染めよ臨め。自然一等じゃ〜。希み望む自然白髪。
どんより曇ったこんな日も、こんな日だからこそ、ワォ!視界を埋め尽くす一面の黄色に目が覚める!心、軽やかに洗われるわぁ…
そろそろ午後のお茶時間。Openしますよ、見えない存在たちとのspiritual tea time.
ちょっと萎んできちゃったみたいね。新鮮だったniceな茄子くん。半分は、お側に置かず糠漬けに。あとの半分、お蕎麦のお菜で いただきます。
一日に、1から9まで二桁、三桁、四つ五つ重なる同じ数。立て続けに何度も見ては、数時に意識が向いていた。忘れた頃に無意識に、腕時計に目が行くと…22日,22:22,22°Cこんな日もあるものです。
あっという間に、こんな時間になってる。あんなに暖かかったのに、こんなに冷えてきました。気温差には、お気をつけください。
なんで〜?って言ったって、だって〜〜さて?勝手に去って行ったって?…さぁ〜、何で?…無理には合わせられない。合わないものはフィットしない。拘りは捨てよう、わだかまりも捨てて、繕う仮面を外して互いに正直に。本当に心地よい居心地・着心地に敏感に…
気温が低いと恋しくなって、気温が上がってくると避けたくなることもある。だけど今、これまで以上に私たちに必要なエネルギーを届けてくれている。その太陽は、誰にでも合う安心な栄養のようですね。必須アミノ酸というのがありますが、それらが不足してい…
必要な一服に、過剰な砂糖は害ですね。そればかりではないけれど。
暗く苦楽のある道、過ぎた道。すぐそこ、未知へと伸びてる明るい喜び充ちる道。今ここ分岐、今どこ自分…皆それぞれに好きな道。だけど皆で、喜びを分かち合いたいと思うよね。
自然に囲まれ特等席に身を置いて、ザックからお気に入りのカップを取り出す。お湯を注ぐその瞬間、空間を舞う言葉たちを木々が紡いでブレンドしてくれる。上手く巧く美味く…そして、歩いた後の一杯もまた、旨く甘味く実にうまし!ホットココア。
ゆったりと朝日と夕日を眺められる暖炉のある部屋ログハウス。
桜舞う小さな庭にクローバーの群れ。その中に四つのハートは幾つあるだろう…幸せに誘われて、遊歩の自転車、風に乗り予感に運ばれた散歩道。
恵みの雨、浄化の雨、てんびん座の満月とともに、慈しみ愛しみ、優しく何かを溶かしてくれる。そのエネルギーに応え同調するよう湯船に浸かる。いつもよりも、ゆったりと。御身体を労り感謝を伝え、目を閉じて、暫し時間が止まったような、湯に融け入る瞬間……
祝福、予祝、祝い日に祝杯!笑顔倍増、喜び急増、知識更新、意識拡大、心身柔軟…友は寛容、仲間は重要、自分を信用…進化、変容、自己変革…image change…ing.創造者の可能性は無限大♾️
自分の中、自分と仲、ナカナカイイですか?遊んでますか?祝ってますか?歯を食いしばって、誰かのために頑張る時代は過ぎました。誰かと一緒に笑いましょう。一人でいても楽しみましょう。独りの楽しさ知りましょう。実は、あなたは一人じゃない。自然と共…
月夜に意識を向けていた桜が、また、自然界のものたちと共に、人々に優しく語りかけ微笑む時間を迎える…桜並木の側で、その準備の気配を感じる朝。だんだんと太陽は昇り来る。
薄明かりに照らされた夜桜の樹の下で、月を覗いて思う…今日も、一日が過ぎて行く。今日も一日、生かされた。そしてまた明日、新しい一日が始まる。
青い空に綿菓子みたいな白い雲が浮かんでる。その雲の真ん中に、青空臨くハート型。綿菓子雲のすぐ側に、左下には本当に除いたようなハート形の白い雲。こんなことってあるんだね。あなたは気づいていますか?いつでも近くに、あなたに向けて優しいメッセー…
緊張、喜び、成長、ざわめき入り混じる新しい季節の訪れ。ひらひらと、肩を撫で地面に散りゆく桜の花弁あり。また、芽吹く蕾あり。日ごとに伸びゆく草木に合わせ、行き交う人の無言の表情の裏側に、内に秘めた躍動が伝わってくる。少し前まで静まり返ってい…
進級・進学、新学期、新年度…何かと気忙しい多くの人の「地盤」が少しゆるむこの時期に、「大きな括りの小さな何か」見て、お互いに、目指すものを目指していこう、其々に。新旧混在の現在、だけど同じ学びは…新学、神学かもしれぬ。
花や木々たちと同様に、猫たちも春の訪れを感じているようで…猫が耽っている。あの小さな体から発する想像絶する大きな声。警戒しているのか?抵抗なのか?賛同したいのか?一方の対峙する一匹は、か弱く響く声を出し、懸命に応答主張しているようである。自…
絞り出すように「ミィ〜ィ〜ン」と蝉の声がした。よく見渡せば、交通量が多い道路沿いに小さな公園がある。一見、木の茂る場所というよりは、砂地の校庭のようなのだが…春蝉とは違い泣くようなひと声。否、もしかしたら産声なのかもしれない。このところの寒…
忘れもの物忘れ、見分けよう気をつけよう、ストレス過多の記憶喪失。目立たぬようでも尚華やかに。心に、記憶に残るパッションを!咲かそう。
仕事に追われ人間関係に疲れ果て、無言で一点を見つめ続けて足早に通り過ぎる多くの人々…都会のビルや人混みの中に身を置いて覗く、視界の片隅わずかなスペース。街の雑踏で気づく自然が繰り広げる景色。田舎では大概、誰の目にも自然と入ってくるものが、そ…
軽やかな春の陽射しに囲まれて、友と語らいながら愛でる花見も好きですが、時季特有の春霞に浮かぶ夕景や、お月さまの、ぼんやりとした表情も嫌いではありません。出逢いと別れに代表される「桜」は、幾度となく辿った季節の中で、あなたにとって特別の春を…